6月2日の UNREAL FEST 2023 DAY 1 に参加した。台風が接近していて大雨強風!資料はほとんど濡れた! 数年ぶりの東京開催だったらしい。 こういったコミュニティイベントは初めてで目標を3つ立てた。 1.講演で知見を深める DAY1 はノンゲームメインだが、どの講演も内容が充実していて発見の連続。 まだまだ経験が浅い故難しい内容もあったが、知らなかった機能や開発する上での躓き、アンリアルユーザーならではの事例などがあり非常に面白かった。 特に、 『Hi-Fi RUSH』のリズムアクションはどうやって生まれたのか!? は自分のレベルでも理解しやすく、終始なるほどなーと思ってしまった。 (Hi-Fi RUSH は事前生放送でオススメされていたのでプレイしたのと、元吹奏楽部パーカッションの経験が活きた) 見逃した講演やDAY2 のほとんどはアーカイブ化されているので現在追っかけ中。 2.ぷちコン四天王に挨拶とお礼を言う historiaの ささきさん、けーちんさん、EGJの おかずさん、しおさんにお会いできた。 面白いことに "ブーンバンマンの人です" ですぐわかってもらえた。 何故かおじさんかと思われていたらしい笑 (UQのDiscordで下らない事を言っていたせい?) あと写真を撮ろうと思い賞状を持っていったが、どっかり忘れていた。 ぷちコン参加者の方もご紹介いただき、軽くお話できた。 Twitter を復活させたほうが良いのか悩み中。 3.自分の作品がプレイされているのを見る まずはぷちコンコーナーの作品をいろいろ遊んでみた。 どれもクオリティが高い!プレイを進めるよりもゲームデザインや UI、演出などが気になってしまった。 そして、ラッキーが重なりぷちコン初参加で展示にまで至ったUE初作の BoomBangMan が目の前でプレイされている。 自作のゲームを誰かにプレイされるのは高校生ぶり。 ポケコンというプログラミングができる計算機でゲームを作って遊んでいた。(ちなみに自分はポケコン最終世代で、下の学年からは関数電卓になっていた。) ポケコンからアンリアルエンジンになったので飛びすぎか? バグが発生しないか気になりつつも、クリアされているのを見てとりあえず一安心した。 しかし、反省点も多い。 操作で躓い...